13 March,2009 19:39

【新聞】堂本光一“森繁超え”626回達成!



帝劇で森繁超え!堂本光一が単独主演記録 スポニチ

東京・帝国劇場でミュージカル「エンドレス・ショック」を公演中の堂本光一が12日、上演回数626回を迎え、同劇場の単独主演による記録を塗り替えた。

「ショック」シリーズは、2000年の「ミレニアム・ショック」以来、ジャニー喜多川の作・構成・演出で毎年上演。
フライング(宙づり)など、スケールの大きな演出が注目を集めてきた。

 堂本は森光子から贈られた花束を手に会見。
「一公演、一公演を大事にしていくという思いは変わっていない。まだまだ期待していただけるなら、やれるだけやりたい」と誓っていた。

同劇場によると、従来の記録は1967~86年に森繁久弥が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で達成した625回(地方公演は含まない)。
複数の俳優が交代で主役を務めるミュージカルの公演が多いため、単独主演の記録更新は困難と見られていたという。





堂本光一が「ショック」上演記録を更新 サンスポ

東京・帝国劇場でミュージカル「エンドレス・ショック」を公演中の堂本光一が12日、上演回数626回を迎え、同劇場の単独主演による記録を塗り替えた。

「ショック」シリーズは、2000年の「ミレニアム・ショック」以来、ジャニー喜多川の作・構成・演出で毎年上演。
フライング(宙づり)など、スケールの大きな演出が注目を集めてきた。

堂本は森光子から贈られた花束を手に会見。
「1公演、1公演を大事にしていくという思いは変わっていない。まだまだ期待していただけるなら、やれるだけやりたい」と誓っていた。

同劇場によると、従来の記録は1967-86年に森繁久弥が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で達成した625回(地方公演は含まない)。
複数の俳優が交代で主役を務めるミュージカルの公演が多いため、単独主演の記録更新は困難と見られていたという。





光一帝劇626回上演、森繁の記録抜いた ニッカン

堂本光一(30)主演ミュージカル「Endless SHOCK」(東京・帝国劇場)が12日夜の部で上演回数が626回となり、帝劇の単独主演記録を23年ぶりに更新した。
「聞くとすごいですね。スタッフ、キャストみんなで作った記録です」。こ
れまでの記録は森繁久弥(95)の「屋根の上のヴァイオリン弾き」(67~86年)の625回。
約20年かけて築いた記録だが、堂本は00年に21歳で帝劇最年少座長として初演し、10年で記録を更新した。





堂本光一が上演記録更新…帝国劇場で森繁抜いた 報知


東京・帝国劇場でミュージカル「エンドレス・ショック」を公演中の堂本光一が12日、上演回数626回を迎え、同劇場の単独主演による記録を塗り替えた。

「ショック」シリーズは、2000年の「ミレニアム・ショック」以来、ジャニー喜多川の作・構成・演出で毎年上演。
フライング(宙づり)など、スケールの大きな演出が注目を集めてきた。

堂本は森光子から贈られた花束を手に会見。
「一公演、一公演を大事にしていくという思いは変わっていない。まだまだ期待していただけるなら、やれるだけやりたい」と誓っていた。

同劇場によると、従来の記録は1967―86年に森繁久弥が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で達成した625回(地方公演は含まない)。
複数の俳優が交代で主役を務めるミュージカルの公演が多いため、単独主演の記録更新は困難と見られていたという。





堂本光一“森繁超え”626回達成! デイリー

KinKi Kidsの堂本光一(30)が12日、東京・帝国劇場で主演舞台「Endless SHOCK」の626回目の上演を迎え、俳優・森繁久彌(95)が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で樹立した、帝劇での単独主演公演回数の記録を23年ぶりに更新した。
2000年11月の初演から8年5カ月で“森繁超え”の偉業を達成し「皆さんの温かい拍手に励まされ、ここまで来られた」と喜びをかみしめた。

客席のスタンディングオベーションを全身で浴びながら、光一は達成感をかみしめながら満面の笑みを浮かべた。
記録更新となる626回目のステージ。カーテンコールで共演の事務所の先輩・植草克秀(42)らが駆け寄り、くす玉とクラッカーで祝福。派手な祝福に「この記録を大事に、記録に負けない作品になるようにやっていきたいです」と誓った。

日本演劇界の歴史と、1911年開業の伝統ある帝国劇場に、30歳の光一がその名を刻んだ。
これまで帝劇の単独主演公演回数の記録は、森繁が1967年から86年まで19年間かけ積み上げた625回。
その記録をわずか8年5カ月で塗り替えるスピード達成。
記録更新を目の前に「実感がない。帝劇の長い歴史の中での記録で、ましてや森繁さんの記録ですごいと思いますが、自分では漠然としていて分からないんです」と話していた。
だが、快挙達成の喜びはとても大きかった。

舞台「放浪記」の2000回上演を今年5月に控える女優・森光子(88)からもお祝いの花束が届けられた。
森の上演記録の半分にあたる1000回も射程圏内に入った。
スタッフからも「あと5年このペースでやれば1000回」と期待の声が出ている。
「まだまだ期待していただけるなら、自分もできるだけやりたい。いくらでも」と次なる目標に意気込んだ。
劇中で描かれている「Show Must Go On!」の精神。これからもそれを体現していくつもりだ。





堂本光一が上演記録を更新 帝国劇場で森繁越え 中スポ

東京・帝国劇場でミュージカル「エンドレス・ショック」を公演中の堂本光一が12日、上演回数626回を迎え、同劇場の単独主演による記録を塗り替えた。

「ショック」シリーズは、2000年の「ミレニアム・ショック」以来、ジャニー喜多川の作・構成・演出で毎年上演。
フライング(宙づり)など、スケールの大きな演出が注目を集めてきた。

堂本は森光子から贈られた花束を手に会見。「一公演、一公演を大事にしていくという思いは変わっていない。
まだまだ期待していただけるなら、やれるだけやりたい」と誓っていた。

同劇場によると、従来の記録は1967-86年に森繁久弥が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で達成した625回(地方公演は含まない)。
複数の俳優が交代で主役を務めるミュージカルの公演が多いため、単独主演の記録更新は困難と見られていたという。





キンキ光一:「Shock」で森繁超えた! 毎日新聞

「KinKi Kids」の堂本光一(30)が12日、主演ミュージカル「Endless Shock」で、東京・有楽町の帝国劇場での単独主演記録を更新した。
この日の昼公演で森繁久弥(95)が持つ625回に並び、夜公演で新記録となった。
会見で「お客さんの拍手と歓声に導かれての記録。心からそう感じてます」とあいさつ。
舞台「放浪記」で2000回公演が迫っている森光子(88)から贈られた花束を手に「森さんにはほぼ毎日食事を差し入れてもらっている」と感謝した。(スポニチ)





堂本光一、帝国劇場単独主演記録を626回に更新 森繁久彌を抜いて1位に オリコン

人気デュオKinKi Kidsの堂本光一が主演する舞台『Endless SHOCK』が東京・帝国劇場で12日(木)、上演626回目を迎えて同劇場での単独主演記録を更新した。
上演前に報道陣のインタビューに応じた光一は、森繁久彌の持つ625回という記録を抜くにあたって「自分では全く実感がないです。いろいろ聞くと、すごいなーって思うけど」と謙虚に喜びを語った。 





堂本光一が帝劇で626回目の公演、森繁の記録抜く ズームイン

KinKi Kidsの堂本光一(30)が12日、主演舞台「エンドレス・ショック」で東京・帝国劇場の単独主演記録を塗り替えた

俳優・森繁久彌(95)が舞台「屋根の上のヴァイオリン弾き」で、1967年から20年かけて築いた帝劇の単独主演記録625回を8年5カ月という短期間で塗り替えた

23年ぶりの快挙にも光一は「自分では実感がないんですけど。森繁さんの記録と聞くとすごいんだなと思うんですけど」といたって冷静。
さらなる記録更新を期待されると「お客様が期待して下さるのであれば、自分はやるだけ。
支えて下さるのであれば僕はいくらでも」と前向きに話し、「今は何よりこのステージに立たせてもらってることが幸せです」と語った。










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